読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

ラッシュアワーに踏まれている

働き始めて2年。


仕事に対するやる気は入社から変わっておらず、ずっと高く持てていると思っている。


素直さが自分の良い部分だと思っていて、わからないことはわからない、おかしいと思ったことはおかしいと言うという基本的なスタイルは保てている。


生意気だと思われているんだろうか?

幸運なことに周りは優しい人ばかりなので、そうは思われてはいないと思う…


知識はどんどん増やしていくので許してください。笑


安いプライドは持たないようにしているので、間違っていたら素直に謝ることも忘れないように引き続きやっていこう。

今夜は何もなくて あぁ

プレミアムフライデーが始まりました。


Yahoo!のコメント欄はどうせ関係ないだの、愚策だの盛り上がっておりました。別にいいじゃないの。


僕はというと元々代休を取る予定だったので普通にお休み。プレミアムだけどプレミアムフライデー感はありませんでした。


仕事をしていると“ルーティン”がだんだんと出来てきます。

普段はいつもと同じ時間に家を出て、同じ電車に乗り、同じ人の前で離席を待ちわび、座ったら寝て、起きたら会社の最寄駅に着いています。


そんなルーティンを打破するだけで、午前中のワイドショーを見るだけで、代休はプレミアムな物と感じました。安い男です。


でも休みの取り方があんまり上手くないと最近感じています。家の近くに出かけたり、家でゴロゴロしたりと安いプレミアムにまみれがちです。


休みの活用、そしてお金の活用。どちらも無駄なくやりたいですね。

誰かが冷やかした写真

湖池屋のプライドポテトが爆売れしている。


友達のFacebookでのつぶやきをきっかけに牛肉風味を食べていたので、ブームに参画していたことになる。


CMも話題のようで毎朝欠かさず見るめざましテレビでも特集が組まれていた。


f:id:great_voyage:20170222000806j:plain


この人がCMで話題のゴスペル女子高生。

高橋由伸に似すぎていて歌声が入ってこなかった。鈴木瑛美子さんというらしい。


そういえば、個人的視聴率60パーセント(10回に6回見る)の番組にミライ☆モンスターという番組がある。


僕もミライ☆モンスターでありつづけたい。

他人よりも遠く見えて

千眼美子が世間を騒がしている。


仮面ライダーフォーゼを3話くらいまで熱心にみていた僕は昔から彼女を知っていた。


この騒動の中でガリガリガリクソンのツイートが話題になっている。


https://mobile.twitter.com/gg_galixon/status/830807917154611200


清水さんと友達だったらしく、どこか自分の無力感に苛まれながらも千眼さんに呼びかけている。


はっきり言って見てるだけで辛いものがある。

大切な友人がある日突然、相談もなく遠くへ行ってしまったのだからやりきれないだろう。


ひょっとしたら死別よりも悲しいことなんじゃないかな?


個人的には友達は多ければ多いほど良いと考えているからこそ、友達が減ることだけは何としても避けたい。


もうちょこっと筋トレして悩み事を解決してくれそうな頼れる男になろう。

淡き光立つ俄雨

春を予感させた昨日の気候。
でも花粉もそのうち…    つらい…




先輩との何気ない会話の中に「世紀末」という言葉が出て来た。

世紀末=この世の終わり的なイメージはどこから生じたのだろうか?
そもそも世紀末にそんな意味はなかったはずである。

ググってみると世紀末にそのような意味を持たせているのは日本だけらしい。

なぜか。

実は『北斗の拳』や『マッドマックス』のせいらしい。荒廃した世界を描きそれを世紀末と表現したため“世紀末”のイメージが“世も末”と混同されるようになったという。

そして、ノストラダムスさんの予言がたまたま20世紀末と被ったため世紀末=この世の終わり的なイメージがさらに定着していったらしい。

なるほどー。

とりあえず次の世紀末の頃の僕は… つらい…

月夜の晩にオカリナ吹いてる

隣の席に座っていた女の人が男の人に聞く。


「先生は年収どのくらいですか?」


「初めて会ったのにそんなこと言わなきゃいけない?」


最近よく通ってるスタバでの出来事である。


どうやら女の人は不動産会社の人で、男の人はお客さん。そして外科医さんのようだ。


初戦。初手の一太刀が重すぎる。それでも、ドクターはスマートにはじき返してみせた。


普段から人の命を救っている人は簡単には動じないのかな?

僕は思わず電卓を叩く手を止めたというのに。


キティちゃんの身長はりんご5個分、体重はりんご3個分。


ドクターの年収はりんご20万個ぶんくらいかな?

考えてること、感じていること

“頭の中にあるものをコトバにする”

簡単なようだけど難しいな、って思う。

ちょっと昔のことになるけれど、就活の時には自分のコトバを生成する能力を徹底的に見つめ直した。

「ある人は100あることを60伝えられる。
ある人は80あることを80伝えられる。
損をするのは前者である」

というナンチャッテ就活理論を大学3年生の僕、留学先のジムのプールでクロールを泳いでいた僕は構築したからである。

今や僕は社会人。この理論が正しいのであれば損をしないようにセルフプロデュース能力を鍛えていかなくてはいけない。

だからこそ考えてること、感じていることをコトバにする訓練の場所としてこのブログを作ってみたのである。

飽きるまで飽きない予定。

ちなみに“コトバ”をカタカナで表記する理由は“っぽさ”を出したかったから。

以上